
フエ観光|実際に行ってよかったスポット11選と1日&2日のモデルコース【世界遺産の都を旅する】
目次
Toggleベトナムで最も格式ある古都、フエ(Hue)。ここは阮王朝(Nguyen Dynasty)が1802年に首都を置いた地で、王宮や霊廟、伝統文化が今も残る静かで美しい歴史都市です。
1993年には「複合遺産 フエの建造物群(Complex of Hue Monuments)」としてベトナムで最初に世界遺産に登録され、その文化的価値が世界的に認められました。
ゆったりと流れる香河(Perfume River)沿いには王宮や寺院が点在し、1日でも効率よく主要スポットを巡ることができます。
この記事では、フエ観光の1日モデルコース、おすすめスポット、ベストシーズン、移動方法から旅行の注意点までまとめてご紹介します。
フエの観光MAP
フエ観光モデルコース

フエ王宮エリアは広大なので、駆け足ではなく丁寧に見て回りたい場所。ですが1日しか時間がとれなくても、おさえておきたいメインスポットを周ることは可能です。
いっぽう、2日あれば皇帝の霊廟3か所の個性の違いがしっかり分かり、香河クルーズも自然散策も無理なく組み込めます。
写真撮影や休憩の時間を確保しながら、満足度の高い観光を楽しんでください。
★フエ観光1日モデルコース

1日でメインの観光スポットを巡るコースはこちら!
9:00 フエ王宮・阮朝王宮(Imperial City / Hue Citadel)
10:30 太和殿(Thai Hoa Palace)と周辺の城門を見学
12:00 昼食(宮廷料理レストラン)
13:30 ティエンムー寺(Thien Mu Pagoda)
14:30 香河クルーズ(Perfume River Boat)
15:30 カイディン帝廟(Khai Dinh Tomb)
16:30 ミンマン帝廟(Minh Mang Tomb)
18:00 フエ市内へ戻り夕食
19:00 ドンバ市場(Dong Ba Market)でお土産探し
★フエ観光2日モデルコース

◆1日目 王宮エリアと市内の名所をゆったり巡るコース
9:00 フエ王宮・阮朝王宮(Imperial City/Hue Citadel)
世界遺産の中心となる王宮エリアをじっくり見学。外城、皇城、紫禁城と広く、1〜2時間は確保したい。
11:00 太和殿(Thai Hoa Palace)と周辺の城門を散策
装飾の美しい儀式殿を見学し、敷地内の門や庭園を歩く。
12:30 昼食(宮廷料理レストラン)
蓮の葉料理やフエ宮廷料理を味わう。
14:00 ティエンムー寺(Thien Mu Pagoda)
香河(Perfume River)を望む丘の上の名刹。トゥニャン塔(Phuoc Duyen Tower)が象徴的。
15:00 香河クルーズ(Perfume River Boat)
ゆったりと河畔の風景を楽しむ船旅。涼しい時間帯は特におすすめ。
16:30 フエ伝統工芸村またはカフェで休憩
香炉作りの工房や、川沿いのカフェでローカル文化を楽しめる。
18:00 夕食(ローカル料理)
ブンボーフエ(Bun Bo Hue)など、名物麺を堪能。
19:30 ドンバ市場(Dong Ba Market)で買い物
お土産、調味料、ローカル衣類など品揃え豊富。

◆2日目 皇帝の霊廟を巡る壮麗建築コース
9:00 カイディン帝廟(Khai Dinh Tomb)
西洋建築とアールデコを融合した豪華霊廟。内装は陶磁器のモザイクが圧巻。
10:30 ミンマン帝廟(Minh Mang Tomb)
均整の取れた伝統様式の霊廟。湖と庭園が調和する最も美しい霊廟と称される。
12:00 昼食(郊外レストラン)
川魚料理や伝統家庭料理を楽しめる。
13:30 トゥドゥック帝廟(Tu Duc Tomb)
皇帝が詩作や休養のために過ごした離宮のような霊廟。静かで癒される散策スポット。
15:00 トゥヒエウ寺(Tu Hieu Pagoda)周辺を散歩
森の中にある禅寺。阮朝の宦官の墓地があることで知られ、落ち着いた雰囲気が魅力。
16:30 おしゃれカフェやスパで旅の疲れを癒す
フエのコロニアル建築を活かしたカフェやスパで休憩。
18:00 フエ市内で夕食
夜はライトアップされた王宮周辺の景色を楽しむのもおすすめ。
フエ観光のおすすめスポット
フエには、王宮や霊廟、寺院、伝統文化を感じられるスポットが数多くあります。
世界遺産として登録される建造物群は歴史的価値が高く、建築装飾も見事。ここでは、初めての旅行でも押さえておきたい定番スポットを厳選して紹介します。
①フエ王宮・阮朝王宮(Imperial City / Hue Citadel)

フエ観光の中心となる世界遺産「フエ王宮(Imperial City)」は、阮王朝が政治と儀式を行った巨大宮殿複合体です。
明朝建築を取り入れた城壁と濠、色鮮やかな装飾が見どころで、ベトナムの宮廷文化が最も濃く残る場所として知られています。
敷地内は外城、皇城、紫禁城に分かれ、太和殿(Thai Hoa Palace)をはじめ、歴代皇帝ゆかりの建物が点在します。
戦争で一部が失われたものの、現在も修復が続き、往時の華やかさがよみがえりつつあります。広大なため、時間をかけてじっくり見学するのがおすすめです。






②太和殿(Thai Hoa Palace)

王宮の中心に建つ太和殿(Thai Hoa Palace)は、皇帝の即位式や重要な儀式が行われた最も格式の高い建造物です。朱塗りと金色の装飾が美しく、内部の龍柱や天井画は圧巻。王権の象徴として威厳に満ちています。
ここではベトナム宮廷文化の粋が感じられ、写真撮影にも人気のスポット。儀礼空間として整然と作られた建物は、中国や東南アジアの影響を受けつつも独自の美意識を持ち、細部まで丁寧な技巧が施されています。王宮見学では必ず立ち寄りたい場所のひとつです。
③顕臨閣(Hien Lam Pavilion)

顕臨閣(Hien Lam Pavilion)は、フエ王宮(Imperial City)内の太和殿前に建つ三層構造の木造楼閣で、阮朝の歴代皇帝や功臣を祀る象徴的な建物です。1824年にミンマン帝(Emperor Minh Mang)が建立したもので、高さ21.6mの端正なシルエットが王宮エリアのランドマークになっています。
繊細な装飾や色彩豊かなディテールが美しく、前方には高功勲者を称える九つの石碑「功臣碑(The Pavilion of Stele of Merit)」が並び、王朝の歴史と格式を感じられる重要なスポットです。
④ティエンムー寺(Thien Mu Pagoda)

香河沿いの丘に立つティエンムー寺(Thien Mu Pagoda)は、1601年に建立されたフエ最古の寺院で、街の象徴的存在。七重塔のトゥニャン塔(Phuoc Duyen Tower)はフエのランドマークとしても知られています。
境内には仏像や古い鐘、歴史的な碑文が残り、静寂と神聖さが漂います。高台からは香河を一望でき、写真スポットとしても人気。市内中心部からアクセスしやすく、王宮観光と組み合わせるのに最適な場所です。



⑤カイディン帝廟(Khai Dinh Tomb)

第12代皇帝カイディン帝の霊廟(Khai Dinh Tomb)は、ベトナム伝統建築にフランス様式やアールデコを融合した独特のデザインが特徴です。
斜面に建つ階段を上ると霊廟の中心・啓成殿(Thien Dinh Palace)があり、内部は陶磁器とガラスを使ったモザイク装飾が華麗で、まるで美術館のよう。皇帝のブロンズ像と玉座が置かれた空間は圧倒的な存在感があります。
フエの霊廟群の中でも最も豪奢で見応えがあるスポットです。






⑥ミンマン帝廟(Minh Mang Tomb)

第2代皇帝ミンマン帝の霊廟(Minh Mang Tomb)は、厳格で均整の取れた伝統的ベトナム建築が特徴。湖と庭園を抱く広い敷地に、参道・門・殿堂が一直線に配置される美しい設計が見どころです。
落ち着いた雰囲気で、自然と調和した静かな空気が流れ、散策に最適。ミンマン帝の統治理念である調和と秩序を象徴する場所として知られ、フエの霊廟のなかでも格式が高いスポットです。
⑦トゥドゥック帝廟(Tu Duc Tomb)

第4代皇帝トゥドゥックの霊廟(Tu Duc Tomb)は、皇帝自らが設計に関わった優雅な建築が特徴です。湖畔に建つ静かな離宮のような空間で、庭園やパビリオンが美しく配置されています。
皇帝が執務や詩作を行った建物も残り、芸術を愛したトゥドゥック帝らしい繊細な趣があります。のんびり散歩したい人におすすめのスポットです。
⑧ドンバ市場(Dong Ba Market)

ドンバ市場(Dong Ba Market)は、フエ最大の市場で、地元の生活を感じられる賑やかなエリア。衣類、伝統工芸、スパイス、食材、お土産など品揃えが豊富です。
特にフエ名物料理「ブンボーフエ(Bun Bo Hue)」の屋台やローカルフードを手軽に味わえるのが魅力。フエの日常を体感したい旅行者にぴったりです。




⑨タイン・トアン橋(Thanh Toan Bridge)

フエ中心部から東へ約8㎞に位置するタイン・トアン橋(Thanh Toan Bridge)は、18世紀に建てられた日本橋様式の屋根付き橋で、同じく屋根橋で有名なホイアンの来遠橋(Japanese Covered Bridge)と並んで、歴史的価値の高い建造物として知られています。
木造の優美なアーチと瓦屋根が特徴で、のどかな農村風景に溶け込む姿はとてもフォトジェニック。橋のそばには農具博物館(Agriculture Museum)があり、昔の生活道具や漁具を中心とした展示が楽しめます。
都市部の観光では味わえないローカルな雰囲気が魅力で、時間があれば小さな市場や周辺の田園散策もおすすめです。
⑩ドラゴンボートクルーズ(Dragon Boat Cruise)

フエの象徴・香河(Perfume River)をゆったり楽しめる人気アクティビティが「ドラゴンボートクルーズ(Dragon Boat Cruise)」です。
龍の頭を模したカラフルな船に乗り、静かな川面を進みながら、フエ王宮やチャンティエン橋(Trang Tien Bridge)、沿岸の緑豊かな風景を眺める時間は格別。特に夕暮れのクルーズは黄金色に染まる景色が美しく、写真映えも抜群です。
伝統音楽「ニャーニャック(Nha Nhac)」のパフォーマンス付きツアーや、ティエンムー寺(Thien Mu Pagoda)へ向かう船旅など、コースも多彩。
歴史都市フエの静かな魅力を体感できる、旅に取り入れたい定番体験です。




⑪Nook Eatery-Breakfast to Burger

Nook Eatery – Breakfast to Burger は、欧米系旅行者にもローカルにも人気のカフェ&レストランで、スタイリッシュかつ落ち着いた雰囲気が魅力のお店。
朝食メニューが豊富で、アサイーボウルやエッグベネディクトなどヘルシー系のプレートから、ボリューム満点のハンバーガーやサンドイッチまで幅広く揃います。ベトナム料理を少しアレンジしたフュージョン系メニューもあり、滞在中の“ちょっと欧米寄りのメニューが食べたい日”にもぴったり。
カジュアルながら清潔感があり、スタッフの対応も親切で、居心地の良さも高評価。観光合間のランチやブランチに最適な、フエでおすすめの一軒です。



フエへの行き方(日本からのアクセス)

日本からフエ(Hue)へは直行便がないため、必ず乗り継ぎが必要です。最寄り空港は、フエ市内から約15㎞に位置するフバイ国際空港(Phu Bai International Airport/HUI)。
ここでは、日本から利用しやすい3つの主要ルートと、それぞれのメリットを分かりやすく比較して紹介します。
ハノイ経由(Noi Bai International Airport/HAN)
★もっとも利用しやすい定番ルート
日本の主要空港(東京・大阪・名古屋・福岡)からハノイへ直行便で向かい、そこから国内線で約70分ほどでフエへ移動するルートです。便数が多いため乗り継ぎ時間の調整がしやすく、総移動時間・料金のバランスが良いのが魅力です。フエだけでなくハノイ観光を組み合わせたい人にも最適です。
メリット
● 便数が多く乗り継ぎが安定
● ベトナム航空などフルサービスキャリアを選びやすい
● 北部観光とのセット旅行に向く
ホーチミン経由(Tan Son Nhat Airport/SGN)
★価格重視の人におすすめ
日本各地からホーチミンへの直行便は多く、さらにLCCを利用すると航空券価格が抑えられる傾向があります。ホーチミンからフエまでは国内線で約80分。ベトナム南部の都市と組み合わせたい人にも便利です。ただし空港が混雑しやすいため、余裕を持ったスケジュールがおすすめです。
メリット
● LCC利用でチケット価格が安くなる
● 南部観光とセットにしやすい
● 日本〜ホーチミン便は選択肢が豊富
ダナン経由+陸路移動(Da Nang International Airport/DAD)
★周遊旅行にぴったりのルート
日本から直行便で行けるダナンから、車で約2.5〜3時間かけてフエへ向かうルートです。途中の「ハイヴァン峠(Hai Van Pass)」では絶景が楽しめ、移動自体が観光になるのが魅力。ダナンやホイアンとフエをまとめて巡る中部旅行では最も使いやすい方法です。
メリット
● 日本~ダナンは直行便多数でアクセス良好
● 絶景のハイヴァン峠を通るルートが楽しめる
● ダナン・ホイアンとの周遊に最適
結論:もっとも万能で初心者に合わせやすいのは「ハノイ経由」。
価格重視なら「ホーチミン経由」、中部を周遊したいなら「ダナン+陸路」がおすすめです。
フエ観光のベストシーズン

フエのベストシーズンは乾季の2〜4月。気温が比較的穏やかで、観光しやすい時期です。
5〜8月は暑くなりますが晴天が多く、王宮や霊廟巡りをするには十分楽しめます。
一方、9〜12月は雨季で降雨量が多く、台風の影響を受けることもあるため注意が必要です。
フエ観光の移動方法

市内移動はタクシーやGrabが便利で、主要スポットを効率よく巡れます。王宮周辺は徒歩で回れる範囲ですが、霊廟は郊外にあるため車移動が基本です。
香河クルーズも観光名物で、ティエンムー寺や周辺の景色を楽しめます。自転車レンタルも可能ですが、夏季は暑さ対策を万全にしましょう。
また、自転車の前方に座席を設置した「シクロ (Cyclo)」と呼ばれる人力の乗り物は、王宮周辺などの旧市街をゆっくり景色を楽しみながら巡るのに最適です。バイクタクシーよりやや高めですが、観光客に人気で、風情ある移動手段として楽しめます。
フエの現地ツアー
フエでは、阮朝王宮や帝廟群、川クルーズなど見どころが点在しているため、効率よく回るなら現地ツアーが便利です。
定番の「王宮&帝廟めぐり」から、郊外の村やミーソン遺跡へ足を延ばすツアーまで種類が豊富。しかもツアーは1000円台からとリーズナブル!個人では行きづらい場所もプロのガイドが案内してくれるので、歴史背景も深く理解できます。
時間を節約しつつ充実した観光を楽しみたい方は、オンラインで事前にツアーを比較して予約するのが最もスムーズ。料金・スケジュール・口コミをまとめて確認できるので、理想のプランが見つけやすくなります。
フエの食事

フエは、ベトナムの中でも“食の都”として知られ、ストリートフードから王宮料理(Royal Cuisine)まで幅広いグルメを味わえるのが魅力です。

街歩きで気軽につまめる「ブン・ボー・フエ(Bun Bo Hue)」や「バイン・ベオ(Banh Beo)」などの軽食は、小皿文化が発達したフエならではの楽しみ方。
夜市では蒸し餅や揚げ物などローカルの味が集まり、活気ある屋台の雰囲気も旅気分を盛り上げてくれます。

一方、阮朝の宮廷料理は繊細な盛り付けと上品な味わいが特徴で、伝統を受け継ぐレストランでコース仕立ての優雅な一食を体験できます。
気軽な屋台から格式ある宮廷料理まで、バラエティ豊かな食文化がフエ観光をより豊かなものにしてくれます。
フエのホテル
フエには、世界遺産の王宮に歩いて行ける好立地ホテルから、静かな川沿いのリゾートまで、幅広い宿泊先がそろっています。
とくに市内中心部は観光地へのアクセスが良く、初めてのフエ旅行でも動きやすいのが魅力。ホテルの価格帯も比較的手頃で、清潔で快適な3〜4つ星ホテルが豊富です。
滞在スタイルに合わせて選びやすいので、旅の拠点づくりに迷ったら、まずは主要ホテルを比較できる予約サイトでチェックしてみるのがおすすめ。最新の空室状況や口コミを見ながら、自分に合うホテルをじっくり選べます。
フエ旅行での注意事項(マナー・便利アイテム)

王宮や寺院では露出の多い服装を避け、静かに見学するなど基本的なマナーを守りましょう。特に霊廟は神聖な場所のため、立ち入り禁止エリアには入らないよう注意が必要です。
便利な持ち物としては、日焼け止め、帽子、雨具、歩きやすい靴、虫除けスプレー、携帯扇風機、飲料水などが挙げられます。夏季は熱中症対策を、雨季は突然のスコールに備えましょう。
Lapinの旅行記:フエ編

Vietnam ~Hue 王宮を訪れて~
19世紀から20世紀にかけてベトナムに存在していた阮朝の首都に定められていた街、フエ。ここには阮朝時代の王宮、皇帝廟、寺院などの遺跡がたくさん残されており、その中の一部は「フエの建造物群」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されています。
観て周るのに1日かかるほど広い王宮は、細部にわたり細かな装飾がなされており、とても美しいものでした。

ゆったりと流れるフオン川には、小舟で一生を送る水上生活者や中州に小屋を建てた水辺生活者が多く住んでいます。国は陸上への転居を推進しているそうですが、それぞれは今の生活を気に入っているようでした。
しっとりとした街並みに反して、観光の波に乗り逞しく生きる人々の強さも感じたフエ。

バイクタクシーと言い争いになって喧嘩したり、観光ボートの費用交渉したり、少々疲れることもありましたが、癒される笑顔にもたくさん出会いました。
川の氾濫に負けず、フエに残された美しい遺産が後世まで残されていきますように。
フエ観光のまとめ

ベトナムの古都フエ(Hue)は、歴史的建造物と静かな街並みが魅力の世界遺産都市。王宮、霊廟、寺院、伝統文化のすべてを1日で効率よく巡ることができ、初めてのベトナム旅行でも訪れやすい都市です。
特に阮王朝ゆかりの建造物は壮麗で見応え抜群。香河の景観も美しく、文化と自然を同時に味わえる点もフエならでは。
移動しやすい市内環境やローカルグルメも充実しており、歴史好きにも観光メインの旅行者にもおすすめの目的地です。
※当記事の情報は実際に旅した際の体験と、調査時点の情報をもとに執筆しています。
可能な限り正確を期していますが、万が一情報に誤りや更新漏れがある場合は、お手数ですが「https://tabilapin.com/contact/」よりご連絡いただけますと幸いです。確認の上、迅速に対応・修正いたします。
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