
実際に巡って選んだパラオ観光おすすめ15選|心に残る絶景・自然美・文化体験
目次
Toggleパラオと聞いて思い浮かぶのは、どこまでも青い海。
けれどこの国の魅力は、それだけではありません。
クラゲと泳ぐ不思議な湖、空から眺めるロックアイランド、静かに歴史が残る島や、ローカルの暮らしが感じられる街。
実際に訪れてみて感じたのは、「同じパラオでも、体験ごとにまったく違う表情がある」ということ。
この記事では、実体験をもとにパラオでぜひ体験してほしいスポット&アクティビティを厳選してご紹介します。
はじめての方でも、自分に合った過ごし方が見つかるように、目的別にわかりやすくまとめています。
パラオの観光MAP
パラオには、海の絶景だけでなく、離島・文化・歴史・アクティビティなど多彩な魅力があります。気になるスポットの位置関係をチェックしながら、自分に合った旅のプランを見つけてみてください。
また、出発前の予備知識をまとめた▶パラオってどんな国?治安や歴史など旅行前に知っておきたい基本情報 もあわせてご覧ください。
ロックアイランドの観光おすすめ6選
10日間かけて北へ南へ離島へと、ほぼ全網羅したパラオ。実際に行って良かったスポットを紹介します。
まずはパラオの最も人気エリアロックアイランドの観光スポットから。
※おすすめ度は自分基準です。
①ジェリーフィッシュレイク(Jellyfish Lake)
クラゲと一緒に泳ぐ、世界でも珍しい幻想的な湖。
おすすめ度:★★★★☆
タイプ:絶景・アクティビティ
こんな人におすすめ:非日常の体験をしたい人
■体験のポイント
刺さないクラゲに囲まれて泳ぐ、不思議な体験ができます。湖の中に入ると、光に透けるクラゲがふわふわと漂い、まるで別世界のよう。
一時期クラゲが減って立ち入りできなくなっていましたが、保護活動が実り、少しずつ個体数が増えつつあります。赤ちゃんクラゲが健気に泳ぐ姿は本当に天使でした^^
■よかった点
静かで神秘的な空間。外海とは違う“やわらかい時間”が流れています。
■注意点
クラゲの数は時期によって変動するため、事前確認がおすすめです。最盛期のころの「クラゲうじゃうじゃ」を期待していくとNG。数が戻りつつあるとはいえ、そこまでは戻っていません。
②ミルキーウェイ(Milky Way)

乳白色の海に包まれる、パラオを代表する絶景スポット。
おすすめ度:★★★★★
タイプ:絶景・美容
こんな人におすすめ:パラオらしい景色を楽しみたい人
■体験のポイント
海の色がとにかく独特で、ここでしか見られない景色。
石灰質の泥を体に塗る“天然パック”も名物。
■よかった点
ボートでミルキーウェイのあるポイントに入ると海の色が一転!美しいサファイアブルーの海からエメラルドグリーンに変わる瞬間は圧巻!
みんな白塗りになって自然と笑顔になる楽しいスポット。写真撮影に抜群です。
■注意点
日差しが強いので、日焼け対策は必須です。
③ロングビーチ(Long Beach)

干潮時だけ現れる、真っ白な砂の一本道。
おすすめ度:★★★★★
タイプ:絶景
こんな人におすすめ:写真を撮りたい人
■体験のポイント
海の中にまっすぐ伸びる砂浜を歩ける特別な景色。
■よかった点
どこを切り取っても絵になる、まさに“天国の道”。ボートが近づいていくにつれ、本当に天国のビーチへたどり着いたのかと思うほど。
■注意点
潮の時間によって見え方が変わるため、ツアー選びが重要です。
④シュノーケリング・カヤック(Snorkel & Kayak)

手軽にパラオの海を体感できる定番アクティビティ。
おすすめ度:★★★★★
所要時間:半日〜1日
タイプ:アクティビティ
こんな人におすすめ:初心者・気軽に楽しみたい人
■体験のポイント
透明度の高い海で、魚やサンゴを間近に見ることができます。泳げなくてもライフジャケットで安心して楽しめます。
■よかった点
パラオはサンゴ礁が多く、シュノーケルのポイントもたくさん!今回、滞在中に10回シュノーケルに行きましたが、全て違うポイントでそれぞれ楽しめました。魚も多く、透明度も高いので、泳ぎが苦手でも浮かんでのぞき込むだけで楽しめます。
カヤックとセットになったツアーも多いので、気軽に両方楽しめるのも魅力です。
■注意点
ポイントによっては流れがあるため、ガイド付きがおすすめ。
⑤スキューバーダイビング(Scuba Diving)

世界屈指の海を、より深く楽しむ本格体験。
おすすめ度:★★★★★
所要時間:1日
タイプ:アクティビティ
こんな人におすすめ:海が好き・本格派
■体験のポイント
ブルーコーナー、ジャーマンチャンネルなど、世界一のダイビングスポットととも言われる有名ポイントでダイナミックな海中世界を体験。
■よかった点
スケールの大きさと魚影の濃さは圧倒的。マンタが有名なだけあり、ベストシーズンからは少し遅かったものの、しっかり見ることができました。
■注意点
サンゴを傷つけないように注意。流れが早いポイントも多いので自分のレベルは正確にインストラクターに伝えましょう。体調管理も重要です。
⑥カープ島(Carp Island)

日本の方がオーナーのプライベートアイランド。自然豊かで隠れ家的な島。
おすすめ度:★★★☆☆
所要時間:マラカル港出発(08:00)カープ島出発(15:00)片道45分
タイプ:離島・アクティビティ
こんな人におすすめ:海を満喫したい人
■体験のポイント
シュノーケルやダイビングの拠点としても魅力。
■よかった点
私はロングアイランドとセットになったツアーで訪問しました。のんびりとした島時間と美しい海でまったり。ランチのBBQは美味しかったです。
すごく静かな場所で余計な人がいないので、おこもり旅にもぴったり!
■注意点
日帰りツアーの申し込みは5名以上。ツアー内容によって体験が変わるので事前確認を。
バベルダオ島の観光おすすめ5選
⑦遊覧飛行【バベルダオブ島発】

空から見るロックアイランドの絶景。
おすすめ度:★★★★★
所要時間:30分〜1時間
タイプ:アクティビティ
こんな人におすすめ:特別な体験をしたい人
■体験のポイント
海と島が織りなす景色を上空から一望。
■よかった点
ロックアイランド全体像が見える唯一の体験。40分コースでは、上空からミルキーウェイ、ジャーマンチャンネル、ブルーコーナーなどの人気スポットが見渡せます。
海の青さ、ユニークな地形、オープンなセスナ機での旅はパラオ旅行の中でもハイライトとなる体験でした。
■注意点
天候に左右されるため、予備日があると安心。
⑧アイライ文化ツアー(Airai Culture Tour)

パラオの伝統と暮らしに触れる体験。
おすすめ度:★★★★☆
所要時間:半日
タイプ:文化体験
こんな人におすすめ:ローカル文化に興味がある人
■体験のポイント
伝統建築や文化施設を訪れ、現地の歴史を学べる。
■よかった点
知る人ぞ知るめっちゃおすすめのツアーで、観光地とは違う“生活に近いパラオ”を感じらます。内容も、午前コース、ランチ付き半日コース、1日コースとあり選べるのも嬉しいポイント。
私のおすすめはランチ付き半日コースで、パラオのお母さんが作っためっちゃ美味しい素朴なパラオ料理が食べられます。
■注意点
英語ガイドの場合が多いため、事前に内容を把握すると◎
⑨バドルチャウ・ストーンモノリス(Badrulchau Stone Monoliths)

謎に包まれた巨大石遺跡。
おすすめ度:★★★☆☆
所要時間:半日
タイプ:歴史・ミステリー
こんな人におすすめ:遺跡好き・静かな場所が好きな人
■体験のポイント
バドルルチャウの巨石群は、誰が何のために作ったのか分かっていない石柱の群れで、その起源については今も議論が続いています。
古代の建造物の遺構だと考える人もいれば、儀式用のものだったと考える人もいます。使用されている石はその成分からペリリュー島のもだと判明していますが、ここまでどうやって運んできたのかも謎のまま。
■よかった点
風雨にさらされ完全な形は残っていませんが、イースター島の石像を彷彿とさせる興味深い場所でした。少し距離はありますが、ンガルマウの滝と組み合わせれば、完璧な日帰り旅行になります。
■注意点
斜面を上り下りするので歩きやすい靴を。
⑩ンガルマウの滝(Ngardmau Waterfalls)

ジャングルの奥にある、自然の癒しスポット。
おすすめ度:★★★☆☆
所要時間:半日
タイプ:自然
こんな人におすすめ:陸の自然も楽しみたい人
■体験のポイント
トレッキングの先に広がる、ひんやりとした空間。
■よかった点
ハイキングは少し急なので、途中くじけそうになりましたが、意外に歩けました。たどり着いた時の爽快感は格別です。
水がひんやりと気持ちよいので、見るだけではなくぜひ泳いだり滝に打たれてみたりしてください。マイナスイオンたっぷりで海とは違うリフレッシュ感を味わえます。
■注意点
足元が滑りやすいので、歩きやすい靴がおすすめ。アップダウンのある道を歩くので多少の体力は必要。
⑪マルキョク州(Melekeok)

意外と知られていない、パラオの首都であり政治の中心。
おすすめ度:★★★☆☆
所要時間:1〜2時間
タイプ:建築・文化
こんな人におすすめ:珍しいスポットが好きな人
■体験のポイント
大きく美しい建物と、静かな周辺環境。
■よかった点
バイや議事堂など、パラオの建物にはいろいろイラストが描かれていますが、1つ1つに意味があります。ガイドさんの説明は興味深く面白かったのでツアーがおすすめ。
伝説や神話の多いパラオは、ただ見るだけではもったいない!そこにまつわる思いを感じながら巡るのは楽しかったです。観光客が少なく、ゆっくり見られます。
■注意点
他のスポットと組み合わせて訪れるのがおすすめ。
離島の観光おすすめ2選
⑫ペリリュー島(Peleliu Island)

静かな島に残る、戦争の記憶。
おすすめ度:★★★★★
所要時間:1日
タイプ:歴史
こんな人におすすめ:歴史に触れたい人
■体験のポイント
戦跡や資料を通して、パラオの過去を知ることができます。
■よかった点
観光とは違う“考える時間”を持てる貴重な場所。
パプアニューギニアやソロモン諸島などの激戦地だった場所を慰霊していますが、ここも心に重くのしかかる場所でした。
「戦時中の時間」が止まったままで残されている場所もあり、当時のことを知るために多くの人に訪問して欲しい場所です。平和とは、を改めてそれぞれが考えるきっかけになるといいなと思います。
■注意点
暑さが厳しいため、服装と水分補給に注意。
⑬カヤンゲル島(Kayangel Island)

手つかずの自然が残る、素朴で美しい離島。
おすすめ度:★★★★★
所要時間:1日
タイプ:離島
こんな人におすすめ:静かな時間を過ごしたい人
■体験のポイント
観光地化されすぎていない、ありのままのパラオ。
■よかった点
この世とは思えないほど海が美しい!!155カ国目のパラオですが、これまで見てきた美しい海たちの中でもピカイチ。まちがいなく5本の指に入る絶景ビーチです。
人が少なく、ゆったりとした時間が流れる中、The Pacific Oceanを感じれます。
■注意点
天候によってはツアーが中止になることもあり、移動時間も長めなので、日程に余裕が必要。
コロールの観光おすすめ2選
⑭コロール ダウンタウン(Koror)

旅の合間に楽しむ、ローカルな街歩き。
おすすめ度:★★★★☆
所要時間:1〜3時間
タイプ:街歩き
こんな人におすすめ:食事・ショッピングを楽しみたい人
■体験のポイント
レストランやショップが集まる、パラオの中心エリア。
■よかった点
ローカルの雰囲気と観光のバランスがちょうどいい。博物館やお土産物屋もコンパクトにまとまっているので徒歩で散策できます。
■注意点
夜はエリアによっては暗い場所もあるため注意。
⑮ベラウ国立博物館(Belau National Museum)

パラオの歴史や文化を、静かに深く知ることができる美術館。
おすすめ度:★★★☆☆
所要時間:1〜2時間
タイプ:文化・歴史
こんな人におすすめ:パラオの文化や伝統に興味がある人
■体験のポイント
伝統工芸や歴史資料、美術作品などを通して、パラオの文化に触れることができます。
■よかった点
海やアクティビティだけでは見えない、“パラオという国そのもの”を知るきっかけになる場所です。日本統治時代の紹介や写真など興味深いものも多いです。
また、ここのお土産ショップのクオリティも◎。
■注意点
説明は英語中心のため、事前に少し背景を調べておくとより楽しめます。
パラオの目的地別おすすめツアー
パラオの観光を全網羅しようと、ありとあらゆるツアー会社を調べ、内容と料金を比較し、厳選して選んだ実際に自分が参加したツアーです。
毎日ツアーでなかなかハードでしたが、おかげで後悔なく大満喫しました。自信をもっておすすめできるツアーです。
ロックアイランドならここ!

ミルキーウェイ(Milkyway)、ロングビーチ(Long Beach)、ジャーマンチャンネル(German Channel)、カープ島(Carp Island)を1日で巡る、シュノーケルとランチもついた、まさにパラオのいいとこどりのツアー。
時間がない人もこのツアーに参加すれば大満足できること間違いなしのおすすめNo.1!
私はインターネット予約で$147で参加(2026年4月)
公式サイト(ツアー予約):https://palau-impac.com/tour/southrockislandtour/
ジェリーフィッシュレイクならここ!

ミルキーウェイ、ジェリーフィッシュレイク(Jellyfish Lake)、シュノーケル×4回(1回カヤックに変更も可)、ナチュラルアーチを1日で巡るツアー。
シュノーケルのチャンスが多く、海を満喫したい人におすすめ。
私はインターネット予約で$120で参加(2026年4月)
公式サイト(ツアー予約):https://palau-impac.com/tour/jellyfishlaketour/
スキューバ―ダイビングならここ!

ダイビングショップは多いけれど、格安料金でホスピタリティもよい日本人経営のSplash Palauが断然おすすめ。
2タンクで160ドル、機材フルレンタル40ドルなので、手ぶらで行って200ドルで潜れます。外国人に人気のネコマリンとは比べ物にならない良心的プライス。
私はインターネット予約で$160 × 2日で参加(2026年4月)
公式サイト(ツアー予約):https://www.splash-palau.com/
遊覧飛行ならここ!

Scenic Flightは25分コースと40分コースが選べますが、40分がおすすめ。空から見るロックアイランドの景色と海の美しさは格別です。ミルキーウェイやジャーマンチャンネル、ジェルフィッシュも空から見下ろすことができます。
片側ドアを開いたまま飛ぶので高所恐怖症の人はご用心。大丈夫な人は、ぜひ後ろの右側の席へ!
私はemailでお問合せして$200で参加(2026年4月)※25分の場合は160ドル
公式サイト(ツアー予約):https://pmapacific.org/fly/palau-scenic-flights/
ペリリュー島ならここ!

ペリリュー島のツアーはここがおすすめ。元自衛官の平野さんというガイドさんが人気で指定してくる人も多いのだそう。私が行ったときは残念ながら平野さんはお休み中でしたが、案内してくれたはるかさんの説明もわかりやすくとても良かったです。
学びが多く、心が重くなるツアーではありますが、日本人として歴史と向き合うよい時間をいただきました。
私はインターネット予約で$146で参加(2026年4月)
公式サイト(ツアー予約):https://palauritc.com/sightseeing/3019/
カヤンゲル島ならここ!

カヤンゲル島を扱っているツアーはあまり多くないので、必然的にここになるかもです。少し遠いですが、行く価値のある場所です。
天候によってツアーが中止になる場合もあるので、余裕をもって予約することをおすすめします。※私の前日に予約していた人たちは中止になり、数名翌日(私と同日)に繰り越していました。なので、私のツアー日は少々参加者が多めでした。
私はインターネット予約で$188で参加(2026年4月)
公式サイト(ツアー予約):https://palau-impac.com/tour/northislandtour/
滝とストーンモノリス、国会議事堂に1日で行けるのはここ!

ンガルマウの滝だけのツアーもありますが、絶対にストーンモノリスとマルキョクの国会議事堂に立ち寄るこのツアーがおすすめ。
私はインターネット予約で$104で参加(2026年4月)
公式サイト(ツアー予約):https://palauritc.com/sightseeing/3035/
超穴場!Airai文化ツアーはここ!

Experience Airai Tourは、パラオ政府が運営している文化ツアー。
半日、ランチ付き、1日(トラディショナルダンス付)とありますが、1日ツアーだけは参加者が10名~となっていたのでランチ付き半日ツアーに参加しました。
パラオの人と話しながら周るこのツアーはとても良かったです。戦跡も訪問するので、ペリリュー島まで行く時間がない、という人にもおすすめです。
私はインターネット予約で$48でランチ付きツアーに参加(2026年4月)
公式サイト(ツアー予約):https://pristineparadisepalau.com/happenings/experience-airai-a-community-based-and-regenerative-tourism/
自分で周ってみて、これだ!と思うパラオのおすすめモデルコースを、▶パラオ旅行は何日必要?日数別おすすめモデルコースと旅のコツ【実体験ベース】 の記事でまとめています。こちらもぜひチェックしてみてください。
パラオ観光のベストシーズン

パラオは年間を通して温暖な気候ですが、旅行の快適さや海のコンディションを考えると、ベストシーズンがあります。
一般的におすすめなのは、乾季にあたる11月〜4月頃です。
この時期は雨が少なく、海の透明度も高いため、シュノーケリングやダイビングをより美しい状態で楽しめます。
一方、5月〜10月は雨季となり、スコールのような雨が降ることがあります。ただし、一日中降り続くことは少なく、タイミング次第では十分に観光を楽しむことも可能です。
実際に訪れて感じたのは、
「多少の天候の変化があっても、パラオの海の美しさは変わらない」ということでした。
ただし、より安定した天候で絶景を楽しみたい方は、乾季を選ぶと安心です。
パラオ観光の注意点

パラオは自然豊かで穏やかな国ですが、快適に過ごすためにはいくつか知っておきたいポイントがあります。
まず、日差しがとても強いため、日焼け対策は必須です。
帽子やラッシュガード、日焼け止めなどをしっかり準備しておくと安心です。
また、海のアクティビティでは、潮の流れや天候の影響を受けることがあります。
特にシュノーケリングやダイビングは、安全面の観点からもガイド付きツアーの利用がおすすめです。
さらに、パラオでは環境保護の意識が高く、サンゴに配慮した日焼け止めの使用が求められることもあります。現地のルールを守りながら楽しむことが大切です。
そのほか、離島や一部のエリアでは通信環境が不安定な場合もあるため、事前に必要な情報はダウンロードしておくと安心です。
“楽しい旅”をより良い思い出にするために、少しの準備をしておくことをおすすめします。
パラオ観光のまとめ

どこまでも青い海、ゆったりと流れる時間、そして自然とともにある暮らし。
パラオには、日常とは少し違うリズムが流れています。
今回ご紹介したスポットや体験は、それぞれに異なる魅力があり、組み合わせ次第で、自分だけの旅のかたちをつくることができます。
絶景を巡る旅にするのか、
アクティビティを楽しむ旅にするのか、
それとも、静かに過ごす時間を大切にするのか。
どんな過ごし方を選んでも、きっと心に残る景色と出会えるはず。
パラオの旅を満喫してくださいね!
※当記事の情報は実際に旅した際の体験と、調査時点の情報をもとに執筆しています。可能な限り正確を期していますが、万が一情報に誤りや更新漏れがある場合は、お手数ですが「https://tabilapin.com/contact/」よりご連絡いただけますと幸いです。確認の上、迅速に対応・修正いたします。
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